COCOLORの生い立ち

COCOLOR(ココカラー)は、

代表の都外川八恵が、

色専門のデザイン会社DICカラーデザイン株式会社を退社後、

2009年、大切な想いと共に立ち上げました。

その大切な想いとは、

よくありがちなコンサルする側の「色眼鏡」を抜きにした

本当の「個々の色」=十人十色の個性の輝き✨

 

COCOLORには

① Co – Color =「こころ」

② Co – Color =「共に、色で」

③ Co – Color =「ここから」

と言った意味合いが込められています。

①心を大切に、

②色がない世界はないだけに、色で様々な方と手と手を取り合いながら、

③ここからお客様にとって新しいチャンスが広がるように

・・・と。

そんな、都外川(ととかわ)のココカラーです(笑)

 

「令和」は「愛和」。

みんなかけがえのない個性の塊。みんな違って、みんないい。

その個性が本当の意味で輝きながら、

必要とし合う人どうしが繋がって行く間に

綺麗な個性の色の輪=「愛の輪」になればいい。

どれ一つ、どれ一色、どれ一人

かけてしまっても、綺麗な調和は生まれないのです。

 

これからは「個」の時代。

そんな時代を生き抜く、

あなただけの「ココカラー」をCOCOLORで見つけよう。

企業に、CIカラー(Cooperate Identity)

ブランドに、BIカラー(Brand Identity)があるように、

個人に、PIカラー(Personal Identity)があっても良いと思いませんか?

個人の色でも、内面から外面までトータルで見ることができるのが、

ココカラーの強みである、CoCoカラー個々の色です。

長いものに巻かれる時代はもう終わり。

個性の輝きで世のため人のためになり、

その輝きが必要な人のところに届き、

みんなが手と手を取り合い、

終的に長〜く、大〜きな輪(和)を作れればいい。

今までも業種&業界&国境を越えて「色」という「光」を届けてきましたが、

これからもさらに多くの方に「ここから」色の輝きを届けて参りたいと思っています。

 

COCOLORのロゴや色の意味。

COCOLOR(ココカラー)のサクセスカラーストーリー。

COCOLORのロゴ:

皆様の個々の色が上昇気流の波に乗れるように。

代表の都外川の得意とするカラーやスタイリングや執筆で

皆様の人生の後押しをしたいという想いが込められています。

COCLORの色:

代表の都外川八恵は 

色専門のデザイン会社DICカラーデザイン株式会社出身。

そのDIC番号でいうと

代表のマネーカラー DIC-137のターコイズブルーをメインに

代表のラブカラーDIC-149

代表のバースカラーDIC-188のパープル系をあしらっています。

企業において、ラブ&マネーは大事。

どの企業でも、愛とお金の土台の上に輝く色があるのです。

 

 

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